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設計・計画の匠の野帳

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設計・計画

結果:13件
2022年08月10日 09:30 どぼこさん
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建設業に関わりがない人は、建設コンサルタントと言われてもピンと来ないと思います。建設コンサルタントは主に社会資本の整備に関する調査・計画・設計を行い、国や地方公共団体などを支援する役割を担っています。...
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2022年07月20日 10:00 SD爺sさん
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土木・建設分野においては「造る時代」から「管理する時代」にシフトされて久しい昨今ですが、当該分野で維持補修業務に携わる者の一人として、橋梁の補修設計、その中でも比較的補修頻度が高い橋梁付属物の補修設計...
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2021年06月30日 09:57 Design Witさん
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建設技術の頂点となる明石海峡大橋の開通、そして情報技術の幕開けとなるWindiws98と初代iMacの発売年であった1998年、私は建設コンサルタントの新入社員として働き始めました。青焼き・電動消しゴム・ドラフターと...
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2020年12月23日 15:39 こでぃもさん
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毎年、私は土木学会やAutodesk社が主催している建設業や各種設計ソフトに関するセミナーを受けていますが、2020年はコロナ禍により参加が難しくなりました。オンラインで学べる講座も多いですが、職場で受講すると集...
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2020年11月18日 15:04 shadowさん
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電線共同溝事業は、予備設計、詳細設計、事前支障移転工事、本体工事、民地内引込設備工事、台帳整備、ケーブル切替え・抜柱工事、舗装復旧工事と、事業期間が長期に渡ります。順調にいったとしておよそ5年~7年程度...
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2020年11月04日 12:04 once11さん
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公共工事、特に国発注の工事は近年、ICT受注型や施工者希望型で発注されています。これに伴い、施工会社が2次元図面を3D化する機会が増えていますが、実際はハードルが高く、協力会社に3Dモデリングを頼むケースが多...
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2020年10月07日 10:33 shadowさん
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電線共同溝とは、電柱や電線を地下に収容するための地下管路のことで、その目的は災害時の電柱倒壊による交通遮断防止や景観向上などです。「電線共同溝の整備等に関する特別措置法」(平成7年3月)に基づき実施され...
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2020年09月23日 10:37 kanta001さん
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設計者は、現地付近の測量専門者が上げた現況に対して計画します。現場は、どうしても地図上・座標上でしか確認できないため、詳細な状況が把握できないまま設計しています。橋梁等の専門的な設計を含め、大抵の場合...
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2020年09月16日 09:56 こでぃもさん
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土木業においてCADの利用は2次元の設計だけでなく、3Dモデルの作成にも活用されています。3DCADモデルの作成業務にはいくつか種類があります。工区全体の把握のため、橋梁・道路などを作成し、周辺地形もモデル化す...
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2020年08月26日 11:14 shadowさん
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日本には現在約3580万本の電柱があるとされており、更に毎年7万本ずつ増加していると言われています。政府の無電柱化への取り組みは、昭和61年に第一期計画が始まり、現在第7期計画に進んでいます。それぞれの...
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