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  • 2022年09月28日 09:54 nicoさん
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    PFI/PPPに関する施設管理の民営化について

    官庁が管理する施設で経営を改善すべき施設はPFIを利用して、民間の経営上のノウハウを活用しています。これは下水道に限った事ではありませんが、下水道事業で建設された施設として、管路施設、ポンプ施設、終末処理場施設等があります。しかし、下水道事業は決して経営状況がいいとは言い切れない状況であり、特に地方の自治体の管理する下水道施設はPFIが必須な状況ではないでしょうか。今回は施設管理の民営化をテーマに取り上げて記載します。PFI/PPPとは何か? 公民が連携して公共サービスの提供を行うスキームをPPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ:公民連携)といいます。PFIは、PPPの代表的な手法の一つです。PPPの中には、PFI、指定管理者制度、市場化テスト、公設民営(DBO)方式、さらに包括的民間委託、自治体業務のアウトソーシング等も含まれます。PFIは正式名称を、Private-Finance-Initiative(プライベート・ファイナンス・イニシアチブ)といい、頭文字をとってPFIと呼ばれています。PFI事業では、民間事業者の経営上のノウハウや技術的能力を活用でき、事業全体のリスク管理が効率的に行われることや、設計・建設・維持管理・運営の全部又は一部を一体的に扱うことによる事業コストの削減が期待できます。これらにより、コストの削減、質の高い公共サービスの提供が期待できます。 PFI/PPP事業を取り行う理由従来はインプット重視で建設することを注視してきた傾向があります。しかし、PFI方式を採用することで成果重視になり、計画機能のアウトソーシングによる計画の質的向上を図り、発注者はチェック機能を果たすだけになります。上記のチェック機能は利用料金の月合計・年合計というコストのみの評価で良くなり、自治体では技術者の減少や技術者の技術能力の低下を懸念することなく、ライフサイクルで発生する潜在的コストを可視化することができ、この点がPFI/PPP事業を取り行う理由となっています。 下水道施設管理を請け負う企業による差異の概要処理施設における水処理施設、汚泥処理施設の再構築のために、PFIで複数企業から提案を受けた場合、企業のそれぞれの特色は施設再構築費、維持管理費、システム全体のコストなど多岐にわたり、企業によってそれらの価格に差異が生じます。企業の優位性は様々なコストで差位がでるため、自治体が処理施設の管理方法をどのように進めるかを決定、複数企業にヒアリングを実施し、コストだけでなく、自治体の要望を満たすか否かも選定条件となります。 民間事業者からの水処理に関する提案水処理方式を変更して、工期短縮等のメリットを提案する。 民間事業者からの汚泥処理に関する提案省エネ・創エネを図る施設として、処理場全体のLCC(ライフサイクルコスト)を削減できる。汚泥の減容化とバイオガス増収を図る汚泥処理方法を採用する。発酵装置を導入して、機械濃縮が不要となり事業費を削減する。脱水機を設置せずに液肥化してコスト削減を図る。燃料化設備導入によりバイオマスエネルギーを有効活用する。 消化ガスの有効利用方策の提案消化ガスについては、大きく以下の2通りの有効な利用用途が考えられます。FITによる売電場内で全量消費出典元:経済産業省 資源エネルギー庁 再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)とは 消化ガスの水素燃料として利用可能性の提案「NEDO水素エネルギー白書」に示された水素エネルギー技術は、水素製造技術、水素貯蔵・輸送技術、水素供給・利用技術の3種類に大別されている。出典元:国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 NEDO水素エネルギー白書まとめ PFI/PPPによる施設管理の民営化を記事にしましたが、下水道事業を経営戦略的に捉えた場合、PFI/PPPだけでなく、広域化・共同化などの検討が必要です。原因としては、全国において、下水道施設の老朽化・技術職員の減少及び使用料の減少など様々な課題を抱えているため、従来通りの事業経営では事業執行が困難となっています。そのため、PFIの運用も一つの手段となっていますが、唯一の手段ではありません。管理をする自治体によりPFI/PPP、広域化、共同化、ICT(Information and Communication Technology(情報通信技術))の活用など、効率的な下水道事業の運営に必要な手段が異なります。一概にこの方法で下水道事業を運営すれば、健全に経営できるとは言えません。しかし、幾つかの方策があり、管理をする自治体がどの方策であれば管理する地域にあっているかを判断する必要があり、今後はそれらの方策について記載していきます。【この記事を読んでいるあなたへ】※本文内にある一部のキーワードをクリックすると、該当する製品・技術情報にアクセスできます。 匠の野帳の更新が受け取れる『サガシバ』メルマガ 月2回の配信を行っています。匠の野帳の更新情報以外にも、人気の製品や相談など情報満載!ご登録はこちら※すでに会員の方はこちら

  • 2022年09月21日 09:30 サガシバ編集部さん
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    温度応力解析とは?コンクリートのひび割れ防止

    連載第3回目は、株式会社土木管理総合試験所の「DK note」記事より「インフラ維持管理の未来に。点群データで構造物を3D化!データ共有の新時代」を掲載いたしました。■前回の記事はこちら温度応力解析の目的を教えてください温度応力解析の目的はコンクリートの劣化原因であるひび割れを事前に抑制するためです。コンクリートというのは、セメントや土、水、砂利など様々な材料を混ぜて固めていきますが、その過程で化学反応が起きると熱が発生します。この熱は60度や70度まで上がり、化学反応が収まったら外気温ぐらいまで冷めていきます。このように温度が上下すると、コンクリートが膨張したり収縮したりするということが起こり、ひび割れが発生してしまいます。ひび割れは構造物を劣化させる原因であると言われているので、事前にシミュレーション、解析を行い、ひび割れを予測します。解析結果をもとに対策を提案し、元請企業様と相談しながら方向性を決め、報告書を提出します。 対象の構造物はどのようなものになりますか?部材厚さが50cmを超えるような、下部工や上部工、重力式擁壁、逆T擁壁、樋門、函渠工などマスコンクリートと呼ばれるような大型の構造物が対象です。 マスコンクリートとはマスコンクリートとして扱うべき構造物の部材寸法は、構造形式、コンクリートの使用材料、配合および施工の諸条件によりそれぞれ異なるが、広がりのあるスラブについてはおおよそ厚さ80~100cm以上、下端が拘束された壁では厚さ50cm以上と考えてよい。(公益社団法人土木学会発行 コンクリート標準示方書より引用)温度応力解析のシミュレーションとは何でしょうか?二次元のCAD図面を頂き、それをもとに専用ソフトで3Dモデルを作成します。日程や施工条件を入れてどのように温度が変化していくのか?温度変化によってどこにひび割れが入るのか?という2つの照査を行います。こちらの画像は高速道路の柱の断面図の解析結果になります。赤くなっている部分は非常にひび割れが入りやすい部分で、何か対策を取らなければいけないというところです。対策を取っておかないとひび割れが入ってボロボロになってしまいます。解析結果からどのような対策を取るのでしょうか?ひび割れ誘発目地や膨張材の使用、配合の変更、他にも選定頻度の高いものから最新のものまで様々あります。それぞれにメリットもあればデメリットもあるので、構造物や解析結果、現場状況に応じて選定します。評価について評価方法はひび割れ指数により行い、ひび割れ指数が大きければ発生する温度応力よりも引張強度が大きく、ひび割れが発生しにくいということになります。国交省に向けた勉強会を行った経緯について各整備局や事務所によって温度ひび割れ照査の解釈や考え方に違いがあるので、温度応力解析の解釈に国交省の方も困っているようでした。そこで受け取った報告書について理解を深めたいとのことで勉強会のご依頼を頂き、オンライン会議にて実施しました。温度応力解析を行った場合、ゼネコンに報告書を提出し、その報告書が役所へ行くという流れになります。解釈が難しいため報告書について質問が来ることも珍しくありません。勉強会はどのような内容で行いましたか?勉強会では、ひび割れのメカニズムについて、温度応力解析の概要、温度ひび割れ対策、解析の事例をお話しました。特に温度ひび割れの対策工に関しては一般的なものから最新のものまでいろいろあるので、対策工によってどの程度効果があるのかを中心にご説明しました。また、それぞれの対策工にはメリットもあればデメリットもあるので、そのあたりは注意してお伝えしています。事前に解析を行い可能な限りひび割れを抑制することで、作業工程の遵守や補修費用の最小化にも繋がります。是非一度ご相談いただきたいと思います。  技術者へのご相談・お問合せはこちらまで 業務案内ページ「DKnote」まで▶ https://service.dksiken.co.jp/

  • 2022年09月14日 10:00 Berukanpu010さん
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    担当業務で得たノウハウ、苦労した点、仕事のやりがい

    はじめにこんにちは。私は上下水道コンサルタント会社に勤めて今年で9年目になります。今回は、当時入社3年目の私が、コンサルタントとして自分を見つめなおす転機になった再構築設計という業務に土木の主担当として抜擢された経験談をお話しします。私の経験談を書いただけですが、現在コンサルタントに務めている若手社員の方などに少しでも参考になれば幸いです。下水処理場について 下水処理場の施設構成下水処理場では一連の処理を行うために、下水を貯め、流すための器がまず必要です。このために管路や水槽といった土木構造物を地下に築造します。水槽に入った下水は、微生物の働きを利用した生物処理を行うことで浄化します。水槽内で活性汚泥と呼ばれる微生物のフロックを形成させ、活発化させるために空気を送り込み浄化して、塩素で消毒して川や海へと放流します。余分な活性汚泥は沈殿除去し、水とは別の汚泥として汚泥処理施設に送り、また濃縮・脱水といった汚泥処理を行い、最終的には処分や搬出、再利用を行います。汚泥処理用の貯留槽や、用途に応じた処理施設も下水処理場には必要になります。 下水処理に必要な設備施設以外にも、ブロワー(送風)設備、汚泥掻き寄せ機、脱水機といった機械設備があり、処理のメインとして活躍します。また、機械設備を動かし制御する、維持管理するために電気設備も必要になります。機械や電気設備を設置するのは地下構造物だけでなく、地上に建物(建築施設)を建設する必要があります。建物は人が使うので空調や照明といった建築設備も必要です。処理場には多くの設備配管・配線が飛び交います。このように土木単独ではなく、建築、機械、電気といった複数の工種が一つの設計に携わるのは、上下水道施設設計の特徴と言えます。 下水処理場の再構築設計再構築設計とは年数が経って老朽化などが進行した下水処理場を廃止し、別の場所に新しく一から作りなおす設計です。全ての施設、設備を一から作っていきますが、単に既設と全く同じものを作るわけではなく、そのときの下水の量や水質、建設地の大きさや環境条件などに応じて施設や設備の規模、機能、仕様などを検討して設計していきます。苦労したことそれまで私は、業務全体のうち土木設計の作業員のような形で業務に携わることがほとんどでしたが、土木設計に関していえば、3年目にしてそれなりにはできるという自負もあり、何の不安も持たずにこの業務に望みました。 仕事の大変さを痛感土木担当としては、地下構造物の機能設計・構造設計などがメインです。本来はそれだけやればいいという業務も多いですが、この業務は設備の機能が最大限発揮できるような水槽の大きさを決めることや、配管や配線を通すルートを密集する敷地内や施設の中に確保しなければならないことなど、設計の難易度がものすごく高く、社内の他工種メンバーと細かく設計内容を調整しなければなりませんでした。当然初めのうちは間違いやミスを連発したり、無駄なことをしたりで進捗が計画より大幅に遅れて周りに迷惑をかけてしまいました。また、規模の大きな仕事であったため発注者の期待も高く、設計の質が期待より低かったことで、「こんなレベルなんですか?」と発注者に怒られもしました。修正のために残業する日々が続き、ひどい時は2週間会社に連泊もしていました。再構築設計は本当に大変な仕事で、自分でできると思っていましたが、少し仕事を舐めていた面もあったと思います。 根本的な原因は自分にあり下水コンサルタントの仕事は、協力会社さんに専門の計算や図面作成などを外部委託し、自分は作業をせずに指示をして仕事を進めていくやり方が結構慣例化しています。しかし当時の私は、「協力会社さんをこき使って自分が楽をしてはいけない」、「経験の浅い間は自分で全部手を動かして仕事を覚えてナンボ」など、変にプライドを持っており、年上の方には気を遣い、何で皆そんなやり方をしているのか理解できず、自分の間違ったポリシーに従って図面作成などの作業を対応していました。今振り返るとこの勘違いが一番よくなかったのだと思います。苦労した経験から学んだ仕事のノウハウ 必然的に仕事のやり方を転換この仕事はやることが多すぎて自分だけでは確実に設計工期に間に合わないと悟った私は、結局それまで敬遠していた社内の先輩や協力会社さんを頼らざるを得なくなりました。 仕事をのコツを学んだ下水道に携わる方々は経験豊富でいわばその道のプロと言えるような方が多く、私が一緒にやっていたメンバーや協力会社さんもそうでした。自分でやるよりも知識や経験が圧倒的にあり、設計のポイントを熟知しているため、仕事の質・スピードが格段に向上し、ミスや客先の指摘も減って修正作業もほとんどなくなりました。私自身も残業する日々から解放され、客先の評価も向上しました。また、作業を任せることで自分の時間が確保でき、心に余裕が生まれました。それまで作業にあてていた時間を他工種の分からない内容の調査や、業務に必要な情報収集など、勉強に注力するようになりました。今までより仕事の全体像が把握できるようになり、仕事はよりスムーズに進み、進捗を巻き返して、無事工期内に業務を完了することができました。おわりに 勘違いしていたこと先輩や協力会社の方に聞くと、「気を遣って作業を振られないよりも、任せてもらった方が信頼されていると感じるし、自分の仕事はなるべく自分でやりたい」と口をそろえて言っていました。この時初めて「仕事は人に任せてもいいんだ」と思えることができました。振り返ると、当時自分の面倒もまともに見られないようなレベルであったのにも関わらず、自分をよく見せようと間違ったやり方をしていたことに気づいたと同時に、先輩や協力会社さんのことを信頼せず、プライドを傷つけてしまっていたんだなと反省しました。 参考程度に仕事を覚えるには自分で作業をやることも大事なことだと思います。ただ無理なときは人を頼り、その分正しい方向に導けるような努力をすることが、結果として質の高い仕事につながり、皆が幸せになるということをこの業務で体感しました。また、コンサルタントの場合、どちらかというと単純作業よりも勉強することが本当に必要なことだと感じました。迷惑をかけたので、正しいかはわかりませんが、私にとってはコンサルタントとして仕事の本質を学べた貴重な経験でした。【この記事を読んでいるあなたへ】※本文内にある一部のキーワードをクリックすると、該当する製品・技術情報にアクセスできます。 匠の野帳の更新が受け取れる『サガシバ』メルマガ 月2回の配信を行っています。匠の野帳の更新情報以外にも、人気の製品や相談など情報満載!ご登録はこちら※すでに会員の方はこちら

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