「人と共に働く鉄筋結束ロボット」
トモロボは、建設現場の生産性向上と作業者の負担軽減を目的とした、人とともに働き、土間・スラブなどの単純な結束作業から職人を解放し、より高度な作業への注力を可能にする自...
▼概要
電磁力により発生させた弾性波でコンクリートの圧縮強度を推定する非破壊試験方法です。従来のテストハンマー(リバウンドハンマー)より正確な推定ができます。
仕上モルタル上からでも躯体コンクリートの...
▼概要
完全非破壊による腐食評価
電磁パルス法により、コンクリート中の埋設された鉄筋を磁気的に加振して、鉄筋自身から発生した弾性波をセンサにて受信し、その受信信号を解析することで鉄筋の腐食状況を診断す...
▼概要
先めっき鉄線を用いて溶接加工して製造された溶接金網採用による本設仕様かご枠です。
Φ9㎜鉄筋採用と最適網目間隔により出来形・施工性を改善します。簡単施工と養生不要で工期短縮も実現します。
また、...
▼概要
M1ウォールとは、パネル組立式の大型ブロックです。
パネルを現場で組立てて作る大型ブロックであるため、控え長と壁面勾配は、自由に選択可能となり、河川の緩勾配仕様や直壁仕様、前面・背面異勾配仕様な...
▼概要
NSSブロックは、ブロック間を鉄筋コンクリートで一体化した大型ブロック積擁壁です(道路土工指針準拠)。
胴込め部には、従来使用していたコンクリートに代わり、砕石を使用します。
NSS ブロックは、道路...
大深度掘削に対応でき、特殊ビットを使用しトルクを増すことで岩盤の掘削も可能!
『リバースサーキュレーションドリル工法』は、西独ザルツギッター社にて
開発され、昭和37年に日本に導入された施工方法です。...
バイブレータトレミにより杭外周にコンクリート及び骨材が充填され、良好な杭頭を造成!
『バイブレータトレミ工法』は、場所打ちコンクリート杭において
コンクリートの充填を促進する工法です。
一般的な場...
工期短縮・コスト削減!障害撤去と杭造成が1工程で行える工法です
『拡底杭工法』は、前建築物の地下構造物や杭基礎等を新規建築物の
杭打設時に撤去しつつ新規の打設を行う工法です。
新規建設物の杭施工時...
再開発工事に伴う地下構造物の基礎撤去から新築基礎工事に活躍!
当社では、オールケーシング工法を応用した『既存構造物撤去工』を行いました。
フランス・ベノト社より導入したオールケーシング工法が時代の...