道路復旧工事(インターロッキング)の効率

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2021年10月20日 08:16
ザキ男さん
2021年10月20日 08:16

ガス/電気/水道 等埋設管工事後の復旧工事(インターロッキング部・都度即日開放)について質問です。

一般的には、仮舗装時に表装のアスコン厚が30㎜(50㎜)なのでその下迄砕石等で埋めると思い(ます。

となると、本復旧時には舗装版撤去→砕石鋤取り(50㎜~70㎜)→路盤整形…ここでようやく砂入れ(=インターロッキング職人さんに手渡し)となります。この工程では、引渡までにどうしても2~3時間かかってしまうので、ある程度追いかけで施工してもらっても、一日の施工量が伸びません。…時間の問題で伸びないのは仕方ないのですが、最初はインター職人さんが手待ち、最後は舗装班が手待ち…という状況ができてしまうところに、何かもう少し効率化(双方の実働時間を長く)できないものかと、いつも考えています。特に砕石の鋤取りが無駄に思えて仕方ないのですが構造上ここはいじりようがないですよね?

皆さん何か工夫はされていますか?…効率化はこれ以上無理で、職人増やしたり、「頑張ってもらう」など負荷を強いる方法しかないのでしょうか・・・ご教示願います。

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